箱ヘルの出稼ぎで気を付けること&プレイ内容を紹介!

仕事内容

これから働こうと思っている女の子の皆さんは、箱ヘルという言葉を聞いたことがありあますか?
箱の中身が減ることを略して箱ヘル?」いえいえ、そういう意味ではありません。

箱型ヘルスのことを略した言葉です。
ソープランドの次に、高級な性サービスを提供するお店で本番行為までは出来ないですが男性から人気のある風俗です。
今回は、そんな箱ヘルの出稼ぎで気を付けることやデリヘルやファッションヘルスと比較しながら仕事内容を紹介していきたいと思います。

箱ヘルで出稼ぎする時に気を付けることは?

箱ヘルの場合、デリヘルやファッションヘルスという形態と同じようにヘルスという言葉が付いていますが違う所が多々あります。
そのうえ、働く上で気を付けないといけないことがいくつでもあるのでそれについて紹介します。
以下が箱ヘルで働く際に気を付ける点です。
空き部屋にならないよう当欠は控える
事前にNG客がいる場合は申請が必要
当欠が多いと最低補償が無くなる
マットが不可なら最初からNGにする
順に紹介していくと、デリヘルとは違い箱ヘルの場合は女の子一人に一部屋出勤当日にプレイ部屋が提供されます。

ヘルス嬢とお店は、雇い主と個人事業主という関係にある為時社員と上司という関係ではありません。
その為、雇い主はプレイ(売春行為)をする環境を提供して自由に時間内使ってもらいその手数料として部屋代や入浴料をサービス料から引いて女の子に支給するのです。
なので、基本的には月のシフトを出した段階でシフト管理をする人が曜日ごとに部屋割りをして機会損失がないようにスケジュール管理されているのです。
当欠が出た場合、抑えていた部屋が使ってもらえないことで機会損失が発生します。

お店側も売上ならない、働くあなたも収入が減ってしまうので忌引きやインフルエンザなどの急病を除いて当欠にならないように心がけ当欠が少ないことでお店側もその女の子を積極的に押し出していこうということになるので雇い主と個人事業主としての関係の構築の為にも当欠は控えましょう。
次に、事前に前の店からのファンであったり、家族や身内、友人などあなたが箱ヘルで働いていることがバレたくないという人がいる場合は容姿や特徴、名前を伝えたり、写真などをスタッフ全員に周知してもらい絶対に客として付かないように対応しておきましょう。
デリヘルの場合でも言えることですが、個室という空間はとても危険な空間です。
いつ何があるか分からないので細心の中注意が必要です。

本番を強要しくる客や、個人情報を聞きたがる客などNGになる理由にはそれ相応の訳があります。
出稼ぎに来ているので地元を離れているから、絶対に安心ということはありません。
万が一、出張などであなたが働いている地域にやってきて偶然入った箱ヘルで出会う可能性だってゼロではないのです。
何かの拍子に、嘘がバレるということもあるので出稼ぎにきていて地元じゃないから安心と思うのではなく念には念を入れてしっかりと対処をしましょう。

当欠が多いと、入店時に新人や優秀者に適応される最低補償が無くなる可能性があります。
新人だから、いくらプレイが上手い女の子でも当欠に関して特別待遇などは存在しません。
そればかりか、当欠ばかりしていると今の時代ネットの掲示板などに書かれてしまい評判がガタオチして客が激減するリスクだってあるのです。
基本的には、ネットの情報を鵜呑みにせずそのままのあなた見てくれるお客様が多いのですが初見の人やあなたのことを良く思わない人はネットの掲示板を使って悪評を流して貶めてやろうと考える悪いやからもいるので当欠だけはさけるようにしましょう。

最低補償の条件には、月の指名の本数や、出勤日数や出勤状況が加味される場合があるのでプライベートと仕事のバランスを保つようにしましょう。
これが一番、箱ヘルで働く上で重要です。
それは、マット遊びがある箱ヘルが存在することです。
マット遊びとは、吉原や中州などの歓楽街になるソープランドで楽しめる遊びの一つです。

マットと呼ばれる、ビニールベッドのような物にローションを流してその上でお客様とエッチな行為を楽しむ男からしたら花園のような場所で箱ヘルに来たらそれしかないと思っているお客様が多い遊びの一つです。
元から、ローションなどが肌に合わずローションプレイは最初からNGとなっている場合の子がいます。
最初から、NGであるということが分かっていればお客さんから指名される頻度は減ってはしまいますが良心的です。
問題は、マットプレイができないのにOKにしてしまうことです。

プレイができないのに、いざ入ってみたら「マットプレイはできないんですよ」と言われたら、あなたがお客さんならどう思いますか?
詐欺じゃないかと思いますよね。
最初から出来ない、やりたくないのであればお店側にその意思を伝えるようにようにして嘘をつくのはやめましょう。

ソープランドと近い箱ヘルプレイ

ソープランドと近いということを紹介しましたが、何が近いのかというと箱ヘルの場合称すではあるのですが浴室にマットが置かれている場合があります。
これは、ソープランドで楽しむことができるマット遊びが出来本番行為ができるという事を表します。
本番行為ができなくても、マットプレイは風俗好きな男からすると非現実的な空間に足を踏み入れ現実逃避ができる唯一無二の出来事なのです。
では、マットプレイがどのような物なのかプレイ内容について紹介します。

通常は、入店後講習を受けることになっているので初心者の人もいきなり実践ということはないので安心して下さいね。
流れについてですが
脱衣後シャワーをお客様と一緒に浴びる
スケベいすに座ったお客様を洗体
浴槽がある場合浴槽に浸かる
マットを出してプレイの準備
お客さんにうつ伏せで寝てもらう
全身をリップ
仰向けにしてディープキスをする
乳首を中心に責めながら前進リップ
竿や玉を中心に責める
シックスナインをする
スマタをしながらフィニッシュのタイミングを図る
口内か手コキかをお客様に確認
工程別にすると、実に13工程にも及ぶがこれが一連の流れです。
細かい部分の補足を入れると、スケベ椅子でお客様の体を洗う場合はコースの長さによってあなたのからだを使ってボディ洗いをする場合もあるので覚えておくとよいでしょう。

箱ヘルで、マットがある場合元はソープの場合が多くその箱をマットヘルスとして使っている場合あるのということを覚えておくと便利です。
シックスナインについてですが、性器を舐め合うのが好きというお客様もいればそうじゃないという人もいるので初見お客様の場合は必ず確認をするようにしてクレームとなることを防ぎましょう。
早すぎるのもいけないし、遅すぎるのもいけないので仰向けなってからはしっかりとフィニッシュできるように時間配分だけは気を付けてお客様に最高の時間とサービスを提供できるよう心がけリピーター確保に努めましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
今回は、箱ヘルの出稼ぎで気を付けることとプレイ内容について紹介しました。
デリヘルと一緒で、基本的に出稼ぎで気を付けることは一緒です。
ですが、箱ヘルの場合デリヘルとは違いお店によってはシャワールームにマットが置いてありローションを使ったマットプレイを楽しめる場所があるんです。

その場合、ソープランドのようなテクニックやマットの上でしか楽しむことのできないあの世界を安値で楽しむことができるのを楽しみに来店するお客様が多いので箱ヘルで働こうと思っているのであれば入ってからテクニックを磨いて一日でも早く戦力になれるように努力をしましょう。

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